
あなたの会社は以下に当てはまりませんか?
- 2代目経営者が独自性を出したいと考え始めている
- 地方の有力メーカーが関東などに商圏を広げたいと考えている
- 食の安全がより一層叫ばれる今、自社の安全性を一層アピールしたい
- 下請けに甘んじるのではなく、独自商品を開発して販売したい
- 既存の商品のリニューアルを行い、イメージを一新したい
- 今までの勘だよりではなく、潜在顧客に支持されるイメージを作りたい
- 経営戦略、業務効率化、資本政策などの選定が苦手だ
会社として考える問題以外に、3月の震災以降、弊社では以下のように経営環境が変わってきていると感じています・・・・
- 1.下請けという地位に「永遠」はない。
- 2.営業チャンネルを増やして、リスクを回避しなければならない
- 3.日本だけに留まる必要はなく、大アジア圏を一つと考えなければならない時代
- 4.企業が能動的に打って出る態勢にならなければ将来的に先細りになる
これらの問題を解決するため、弊社ネットワークにより「食に関するスペシャリスト」でチームを作り、食に関する企業に特化したブランド構築サービスを立ち上げました。
諸々の問題点の解決は、経営コンサルではありません。ブランド構築こそがkeyなのです。
会社の個性(ブランド)を外部に見えるようにして既存顧客には「より競合との差別化・価値を認識させる」、潜在顧客には、「確実に強みを気付かせるようにする」。つまり、自社をしっかりと明確化し、強みや優位性は表に見えるようにし、競合他社と戦っても勝つことができる中長期に成長できる企業を作ります。
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監修・アドバイス 服部 幸應(はっとりゆきお) 学校法人服部学園理事長、服部栄養専門学校校長。 社団法人全国調理師養成施設協会会長、社団法人全国栄養士養成施設協会副会長、東日本料理学校協会会長、NPO日本食育インストラクター協会代表 |
ブランド(企業の差別化を見える化する)づくり、をサービスドメインに。
- ・老舗のリニューアル
- ・不振店の集客
- ・新商品のイメージプロデュース
- ・競合他社対策
- ・業態変更
- ・旧商品のイメージ変更 etc...
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