


「個性」はどこにあるのか?競争上強みなのか?一般に伝達可能なのか?などを考察し、よい方向にデザイン部分も含めて導いていくブランディングを行います。


「本来の姿・これからの姿」が漂ってこない会社には、誰にも魅力的に映らない、そのようなことが多々あります。


「経営陣」「社内」「社外」「潜在的需要層」のヒアリングを行い、「人→会社」を焦点とする戦略構築を行い、会社のブランド構築を行います。


「会社の個性」を知らしめ、他社との競争の中で強みを発揮できる(PRしやすい)VI/CIづくりを心がけております。


コンタクトポイントでの首尾一貫した、統一したブランドイメージを重要視し、その根底に流れているストーリーをしっかりと顧客層に伝える戦略を構築していきます。


タグラインなど海外の人の目に触れる「コンセプト」を中心とした展開を、海外の協力会社も駆使し、最適なチームを御社専用で編成し構築していきます。



社名変更時こそ、取引先その他ステークホルダーに「新生****」をアピールする最大のチャンスです。


重要なのは会社のCIやVI、つまり「会社の個性」を最大限に活かし、その「個性」を戦略的に利用できるようなイメージづくりを行うことです。


「個性=ブランド」は何か。それを明らかにすることにより、ステークホルダーへのアピールを図るとともにグループ会社の統一したイメージの中で違和感のないブランド戦略を構築いたします。


前時代の「否定」ではなく、前時代の「肯定的発展性」を考慮に入れ、ブランド構築を行っていきます。


最終的なゴールはM&Aにより、さらに「良くなった」と言われるようなブランド構築です。


上場するためには、「どんな会社で、何が魅力で、どのような成長をしそうなのか」をイメージ付け、理解させることが重要です。


どの地域に行っても、どのような人が経営しても、首尾一貫したイメージを顧客に与えるブランド構築を行います。
